NO. DAY CATEGORY ROUND CIRCUIT
1 2022.03.19-20 SUPER TAIKYU ROUND.1 SUZUKA CIRCUIT
2 2022.04.16-17 SUPER GT ROUND.1 OKAYAMA INTERNATIONAL CIRCUIT
3 2022.05.03-04 SUPER GT ROUND.2 FUJI SPEEDWAY
4 2022.05.28-29 SUPER GT ROUND.3 SUZUKA CIRCUIT
5 2022.06.03-05 SUPER TAIKYU ROUND.2 FUJI SPEEDWAY
6 2022.07.09-10 SUPER TAIKYU ROUND.3 SPORTS LAND SUGO
7 2022.07.30-31 SUPER TAIKYU ROUND.4 MOBILITY RESORT MOTEGI
8 2022.08.06-07 SUPER GT ROUND.4 FUJI SPEEDWAY
9 2022.08.27-28 SUPER GT ROUND.5 SUZUKA CIRCUIT
10 2022.09.03-04 SUPER TAIKYU ROUND.5 MOBILITY RESORT MOTEGI
11 2022.09.17-18 SUPER GT ROUND.6 SPORTS LAND SUGO
12 2022.10.01-02 SUPER GT ROUND.7 AUTOPOLIS
13 2022.10.15-16 SUPER TAIKYU ROUND.6 OKAYAMA INTERNATIONAL CIRCUIT
14 2022.11.05-06 SUPER GT ROUND.8 MOBILITY RESORT MOTEGI
15 2022.11.26-27 SUPER TAIKYU ROUND.7 SUZUKA CIRCUIT



SUPER GT 2018 第6戦 菅生ラウンド リリース 2018.09.18
SUPER GT 2018 第6戦 菅生ラウンド(2018年09月15日〜16日)


■吉本大樹選手のコメント

(予選終了後)
公式練習は途中で雨が降ってきたために、想定していたメニューを消化できませんでしたが、また、クリアラップが取れなかったことを考えるとタイムとしては良かったと思います。予選はQ1 を宮田選手が担当しました。公式練習とコンディションが変わってドライとなりましたが、その中でも満足できるアタックでQ1 を突破してくれました。宮田選手のフィードバックをもとにして、空力のセットアップを変更して予選Q2 に挑みました。変更を加えたことは結果に現われませんでしたが、挑戦したことなので悔いはないです。明日は9 番手からのスタートですが得意なコースなので、チーム一丸となった表彰台を目指していきます。


(決勝終了後)
スタートを担当したのですが、序盤から耐える展開になってしまいました。ライバル勢はブレーキやトップスピードなどでアドバンテージがあるなかで、RC F GT3 は飛び抜けている部分が少ないために抜くまでにいたらなかったのです。後半のスティントでは、今シーズン初めて宮田選手がコースアウトをして順位を落としてしまいました。序盤に順位を争っていたマシンが上位に入っていたので、展開次第ではもっと上に行けたはずです。得意としていたスポーツランドSUGOで多くの得点を積み重ねられませんでした。その借りは、次戦のオートポリスと最終戦のツインリンクもてぎで返したいです。


予選https://www.hiroki-yoshimoto.com/jp/race/pdf/20180918_01.pdf
決勝https://www.hiroki-yoshimoto.com/jp/race/pdf/20180918_02.pdf
(LMcorsaプレスリリース)






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